葬儀スタッフブログ「映画」

2018年9月8日

こんにちは、金田です!

先週、久しぶりに映画を観たい気分になり、先日、広島市内に新しくできたジ・アウトレットで映画を観ました。一人で。

タイトルはコードブルー。

恥ずかしながら最近までコードブルーのドラマを観たことがなかったのですが、いまさらハマっており、フジテレビのアプリでこれまでのシーズンをすべて視聴しました。ガッキーや戸田さん、比嘉さんなど女優陣がかわいすぎることと大学の授業で講演をしてくださった浅利陽介さんが出演されて頑張られていることでハマってしまいました。

という風ないきさつがあり、せっかくだからということで映画を観ることにしたのです。

しかし、事件は起こります。

映画も3/4が過ぎたころ、私は突然の尿意に襲われました。

「南無三、アイスティーを飲みすぎたか。」

(私は映画が始まる直前に施設内のマックにてアイスティーLを注文し、そのどでかい紙コップを一人で持って移動することになんだか恥ずかしくなり、一気飲みをしていたのです)

仕方なく、お手洗いに向かって用を足したのですが、

私はシアターに戻って来たときに唖然としました。

私がいない間にどうやら1番大切な場面を迎えていたらしく、客席の皆さんがボロボロ泣いているではありませんか。

その後、結局最後まで私の涙腺は一切刺激されることなく映画は終了してしまいました。

私は今後映画を観る前にはカフェインの多いアイスティーLの一気飲みは避けようと心に誓いました。

皆さんも映画を観るときには是非、僕の経験を参考にしていただければ、と思います。

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